文字通り、ブログでの不愉快な経験を語ってきていましたが、思うところあり、2007年9月に更新を停止いたしました。

ブログでの不愉快な経験

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ものごとの繋がり。
正直言って、いわれ無き中傷を受けた最近の件で、
改めてつくづく感じたのは
「ものごとと、ものごととの繋がり・関わり・共通点を、
 じっくり振り返って考えようともしない人が多いのかも」
ということだ。


また、ついでに言わせて貰えば、
一部に反論しただけで、「全否定」と短絡的に思う人や、
中傷批判の区別の付かない人が多い、ということも思った。
まあ、この点はまたいずれ別途、改めて「一般論」として書く予定だが。

[ものごとの繋がり。]の続きを読む
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| 中傷・成りすまし | 21:57 |
著作者人格権の侵害?
私に悪意的解釈の言いがかりをした、ぶう氏。
本来もう関わりたくないのだが最後にひとつだけ、重要な指摘を。


ぶう氏は、私への「(本人いわく)批判」と称して
脳内妄想炸裂な、事実無根の中傷をしている。
その中で、私の発言を恣意的に切り取って引用している部分がある。

しかし、他人の公開発言を引用しておきながら、
その出典である、此処へのリンクやURL掲示等が一切無いのである。


しかも、別の記事やコメントに書いたバラバラの発言を
敢えて、悪意的につなぎあわせ、非常識な発言に見せかけている。


これは、著作者人格権の侵害ではないか、と私は此処で指摘する。

[著作者人格権の侵害?]の続きを読む
| 中傷・成りすまし | 21:43 |
やっぱりぶう氏は、悪意的言いがかりだったのか。
私に対し、ネット上でのプライバシー侵害を行った挙句に
注意書きがないなどの責任転嫁や詐称呼ばわりなどの迷惑行為を
連続して行った、Yahooブロガーのへぼ氏だが、
http://blogs.yahoo.co.jp/s_evans_000/
そのへぼ氏への批判(中傷ではない)の引き合いとして挙げた一つに、
今年2月に起きた、八甲田の雪崩事故がある。

その、青森県八甲田山で起きた死傷事故を引き合いに出したことに、
ぶう氏というブロガーからクレームが付いた。
http://narunara.no-blog.jp/ippo/


そのぶう氏だが、私の記事・考えが気に入らないからと、
一方的な脳内妄想で、無いこと無いこと、言いたい放題の
事実捻じ曲げ暴言を行ってきている。


八甲田事故をあげた記事での、私の表現が一部不適切だったことは認めるし、
それで不愉快になったなら申し訳なく思ってもいるが、
私の歩み寄りや謝罪の発言をことごとく無視した挙句、
「(ぶう氏の)周囲に悪意のある人が居ないか心配」という発言を
一方的に「身内を完全否定したと受け取る」などと
極端な解釈・宣戦布告に近い発言をしている。


なぜ、こんなにも曲解するのかと思ったら。。。


[やっぱりぶう氏は、悪意的言いがかりだったのか。]の続きを読む
| 中傷・成りすまし | 00:21 |
取り急ぎ、事実無根である、との表明。
あまりにもの事実無根の中傷攻撃に、正直、辟易してしまい、
言い返すのもアホらしくなってしまってもいるが、
長い間黙っていると「認めた」と言い出す短絡的人物も出そうなので、
ごく部分的ではあるが、意志表明だけしておく。


私がこのブログの中で言ったこと以外の、第三者の管理下サイト等にて
私が言ったものだと一方的に断定されている記述は、
一部を除きほぼ全てが、第三者の憶測による事実無根の中傷です。


他のブロガー様と根拠無く同一視したうえで侮辱する発言も、
勿論、根拠など全くない言いがかりの妄想であり、
また、此処以外の場所で、私が誰かを批判・否定するがごときの発言は、
決して私が行ったのではない、事実無根の中傷です。


少なくとも今年の2月以降は、なりすまし被害を受けた影響もあり、
私は他所様のコメント欄等で他人様の批判を行わないようにしています。
反論や苦情・批判はあくまでも此処のみでしているため、
他の場所で行われた、私名義での他人様の批判行為や
私が言ったとされる、他人様の人格否定のような発言は全て、
悪意的解釈による第三者の偏見、若しくは
成りすましに拠る悪意ある嫌がらせ行為です。


そのような、卑劣な人物の発言を安易に信じないでください。


また、私はあくまでも、他人様の事情や発言その他について
断定はせずに「推測」に留め、推測した理由をも明記しますし、
「可能性の指摘」や「曲解はしないでくれ」といっただけで、
ぶう氏の「全人格」を否定したり、向こう様の身内の方を否定したり、
周囲の方「全員が悪意」などと断定したことなどは決してありません。


なのに、ぶう氏は、例えば後述のような中傷を書いております。


今まで、私が引き合いに出した事故の関係者だと思ったから、
なるべく歩み寄りができれば、と切に願っていましたが、
一方的に中傷するような人物とは、正直もう一切関わりたくありません。

マトモな意見交換ができるようになり、中傷に対する謝罪があるまで、
関わりを拒否させていただく所存にございます。

批判意見を表明するなら、説得力のある根拠が必要ですが、
脊髄反射の脳内妄想を理由にされても、非常識で迷惑ですので。


ということで、ぶう氏の書いた中傷のごく一部を実例として紹介し、
ごく一部であるが反論させていただく。

[取り急ぎ、事実無根である、との表明。]の続きを読む
| 中傷・成りすまし | 00:08 |
ekkenさん、lstyさんの記事にも助けられた。
発言自粛中、複数の知人や警察からも助言をいただいたし、
知人の中には、相手を通報する、とさえ仰ってくださった方もいた。
流石に弱気になっていた私だが、随分励まされた。
改めて、助言くださった方々には御礼申し上げたい。


また自粛中には、表記の通り、ekkenさんやlstyさんの過去記事を
だいぶ、読み漁って参考にさせていただいた。
ekkenさんには、自分は反論記事を書いてトラバしたことさえあるが、
基本的には、同意する意見の記事のほうが圧倒的に多く、
このところの中傷事件では随分、精神的に助けられたと思う。


今回は、私が勇気付けられた記事を幾つか紹介し、
お二方への御礼の代わりとする(改行のみ、私による改変あり)。




[ekkenさん、lstyさんの記事にも助けられた。]の続きを読む

テーマ:こんなことがありました - ジャンル:ブログ

| 中傷・成りすまし | 23:37 |
取り急ぎ。
取り急ぎ、先日のぶうさんへのレスを簡単にすると共に、
私の此処での立場を改めて表明させていただくこととする。

[取り急ぎ。]の続きを読む
| 中傷・成りすまし | 22:47 | コメント:2
主張の一部だけを恣意的に切り取った中傷には対応できません。
この記事も、思わぬ第三者に不快感を与えないよう、
相手を明確にする必要があると考えたので、名指しのかたちにした。


昨日の記事
http://oioioioichan.blog67.fc2.com/blog-entry-173.html
を書いた後で、当のぶう氏の狭い(ように思える)視点から見ると
「論点のすり替え」とか、あるいは私が言っても居ない
「事故関係者が、全員、悪意だと断定している!」
などと曲解されそうなことに気付いたので、注釈しておく。

[主張の一部だけを恣意的に切り取った中傷には対応できません。]の続きを読む
| 中傷・成りすまし | 20:36 |
完璧に、かみ合わない。


※予め、冒頭でお断り申し上げます。
この記事で取り上げているのは、私の書いた八甲田雪崩事故の記事への
批判コメントをされた方ですので、お間違えの無いようにお願いします。


先日から私のこのブログへの批判をなさっている、かの方。。。。
私が記事を用意している間に、また、批判記事をあげられたようだ。
私への名指しこそ、されていないが。




[完璧に、かみ合わない。]の続きを読む
| 中傷・成りすまし | 22:56 | トラックバック:0コメント:2
事象の取り上げ方、記事の書き方は難しい。
マスコミ報道その他でも既に多く取り上げられているが、
一昨日、新潟・長野地域で大きな地震が起こり、甚大な被害が出ている。

[事象の取り上げ方、記事の書き方は難しい。]の続きを読む
| 中傷・成りすまし | 22:23 |
「悪意」の解釈。
私はしばしば、此処のブログで、
「悪意ある輩」という表現を用いてきた。
ただ、この表現には不正確・不十分なところがあると反省したので、
今回、注釈申し上げる。





[「悪意」の解釈。]の続きを読む
| 中傷・成りすまし | 01:56 |
今後のこと:別人と同一視されたら。
今回の記事は、今後の私の此処での態度として考えたもので、
説明責任として、また、意思表明ともみなしているものですが、
前段として、別人と誤認され侮辱された事件があります。
この事件では、誤認についての謝罪は受けたので詳細は差し控えますが、
単に「誤認」で済まされない大きな問題を含んでいるため
関係者は全て伏字にして公開します。

[今後のこと:別人と同一視されたら。]の続きを読む
| 中傷・成りすまし | 23:52 | トラックバック:0コメント:0
何故、同一人物と思われたのか分からない。
先日、とあるブロガーと同一人物と思われ、
批判と言うか、誹謗中傷と侮辱をされた事件だが、
一応謝罪も受けたので、この記事では詳細は差し控えるものの、
私には、何故同一人物だとされたのか分からないで悩んでいる。

と言うグチである。

頂いたコメントで、「まだ同一人物かと疑っていた」といったものもあり、
つい、今回はこの点だけ、愚痴りたくなった。

これは単純な疑問なので、この記事で「特定の誰か『だけ』」を
攻撃する意志はないことは予めお断りしておく。





[何故、同一人物と思われたのか分からない。]の続きを読む
| 中傷・成りすまし | 23:30 |
私からの対応・謝罪とお願い
この記事は、
http://oioioioichan.blog67.fc2.com/blog-entry-116.html

http://oioioioichan.blog67.fc2.com/blog-entry-117.html
の続きにあたり、まとめ編です。

eiko1196さんからの謝罪文画像公表を受け、
以下のように表明いたします。

まずはご本人、関係者、双方の閲覧者の方々へ。
私の一部記事表現に、不適切な部分が多くあったために
不愉快度合いを高めてしまったことを認識し反省しています。
私自らが此処で「webは公開の場」と主張しているのにもかかわらず
表現技法が不適切であったことをお詫び申し上げます。

今後、表現方法の改善に努力致します。


そしてeiko1196さんへ、
今は閉鎖されてなくなってはいますが、あの画像を拝見する限り、
私の主張はほぼ全て受け止めてくださったと解釈していますが
よろしいのでしょうか?
また、願わくば前の記事
http://oioioioichan.blog67.fc2.com/blog-entry-117.html
での疑問に、ご本人からお答え頂くとありがたいです。

なお、公表されたお約束は守って下さいますよう、
改めてお願い申し上げます。
あのお約束、
批判するには理由根拠を明確に
・公表されていない他人のプライバシーには触れない
プライバシー侵害は、利用規約に触れます)
及び、
批判先相手の反論を受け付ける
(これについては誤解があったかもしれません、
 もし誤解でしたらお詫びいたします)
を守って下さる限り、
私はあなたのブログ運営方針を一切批判しません。
他人への批判も、ご自由になさってくださいませ。

ただ、今回、私自身も犯した過ちでもありますが、
仮に批判の中身が妥当であっても、表現方法が不適切だと、
思わぬ人を傷つけたり、ご自身が傷つくなど
当初考えつかなかった悪影響が及ぶこともあります。

また、理由を示さない批判は批判ではなく暴言でもあります。
ご存じのように私自身、公表した「暴言的な文面」への批判を受けています。
少々言い訳がましいですが、あの記事は、あなたの当初の中傷を読み
表現方法・発想に影響がでてしまったものでもあります。
勿論、どういう表現方法を採ろうとブログ主の自由ですが、
「莫迦」などの暴言的文面には、それなりの反応が来うることを
覚悟する必要はある、と私もこのたび痛感いたしました。。。。

公開の場である以上、常連様・友人ばかりが見るわけではありませんし。

これを機会に、お互いに記事内容と表現方法の精査に努めましょう。
お願い申し上げます。


ということで、今後の此処での行動ですが。。。

[私からの対応・謝罪とお願い]の続きを読む
| 中傷・成りすまし | 22:39 | トラックバック:0コメント:10
成りすまし暴言のこと。
予定を変えての内容に、お詫び申し上げると共に
重大な迷惑行為があったようなので、抗議を表明する。

此処へのコメントでのご報告、及び下記記事本文によれば、
http://naniome2.blog67.fc2.com/blog-entry-2365.html
私の今の此処のHN「嫌がらせはヤメロ」の名で
某所に暴言的なコメントが書かれた「らしい」。

「らしい」と書いているのは、本当に、知らされるまで私は
全く存じ上げなかったからである。

この書き込みについては、私は全く存じ上げない旨を
ここで改めて表明すると共に、
こういったいわゆる「成りすまし」の行為は、
私の評判を不当に貶めるものであるとともに、
書き込まれた先?の、某・元FC2ブロガーさんを不当に侮辱するものとして
極めて「公共的に迷惑」である、と此処で申し上げる。

書き込まれた先らしき、某・元FC2ブロガーさんは、
最初、確かに迷惑行為を働いたため、私が批判したが、
その批判の対象は、あくまでも「当該迷惑行為」のみであり、
断じて「人格批判」をしているわけではない。
そして、当該場所は多分、私が指摘した迷惑行為について、
ご本人が「歩み寄り」をしようと表現なさったと思われる場所で、
人格を侮辱される筋合いはないのである。

当然ながら私自身も、自分の名を勝手に騙られたうえ
自分では思っても居ないことを公開されて、極めて迷惑である。
私の評判や発言の正当性を妨害する行為で、
大きな悪意を感じ、非常に残念で、悔しい。

なお、自分が当該侮辱発言を本当にしていないかについては、
残念ながら「証明」できる手段はないが、
私の名を騙る暴言コメントと、私自身とは意見が異なることを
これから説明していく。

[成りすまし暴言のこと。]の続きを読む
| 中傷・成りすまし | 21:33 | トラックバック:0コメント:5
謝罪文の公開を受けて、そのに。
この記事は、前回の記事
http://oioioioichan.blog67.fc2.com/blog-entry-116.html
の続きで、今回は、「疑問点」だけを敢えてまとめました。
先に前回の記事をお読み下さいますよう、お願いいたします。

なお、前回及びこの記事を準備している間に、
私の名を騙って暴言を書き込んだ「らしき」事例が報告されました。

これは双方にとって重大な問題ですので、
「らしき」の意味合いその他を含め、詳細を
予定を変更して次の記事で扱うことにいたします。

急な事情のため、予定の変更をどうかお許しください。

ご報告頂いた、papajetter改めsyachiさんには、
この場でお礼申し上げます。
ご心配をいただきありがとうございました。

なお、特に私の記事のうち、暴言的な表現が多い113番の記事を
このあと修正するまでの暫くの間、「下書き」状態に移します。



[謝罪文の公開を受けて、そのに。]の続きを読む
| 中傷・成りすまし | 21:20 | トラックバック:0コメント:7
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プロフィール

Author:oioioioichan
他社・他所でも別HNでブログをしています。
ここでは、ブログをしてきて経験した不愉快な思い・怖い経験に絞って、不定期更新で綴ります。
なお、危険を避けるために「素性不詳」とさせていただきますのでご協力をお願いいたします。

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