文字通り、ブログでの不愉快な経験を語ってきていましたが、思うところあり、2007年9月に更新を停止いたしました。

ブログでの不愉快な経験

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どれだけ傷つくか、想像が付くのだろうか?
※2007.4.4未明に、全部を名指し表記に訂正しました。
初期の記事は、批判相手を中途半端に名指ししていたので、
読みにくい記事になっておりました。
お詫び申し上げます。



何度も此処で批判している、某Yahooブロガーへぼ氏だが。
http://blogs.yahoo.co.jp/s_evans_000

信用して私信で話した内容を、webという公開の場に晒した
勝手な思いこみで、年代・性別・血液型を公開の場で断定した。
自らの失敗を認めず、逆切れして私を「詐称」扱い

挙げ句の果てに、私が歩み寄りに努めて自ら部分謝罪をしても、
ここぞとばかりに責め立て、自分のほうは顧みない。
自分のほうが、詐称犯罪の被害者だといわんばかりに。。。

・・・・・こういった対応をすることで、相手(=今回は私)が
どれだけダメージを喰らうか、想像が付くのだろうか?



特に、信用して話したハズの内容を一方的に晒す行為、
それも、その発言者が誰だか分かる形で公開の場に晒す行為は、
その内容のいかんを問わず、精神的ダメージを与える。
大きなプライバシー侵害である。

例えば。
また引き合いに出して恐縮だが、八甲田雪崩事故直後に、
私の主な活動場所とは別のところの師匠にあたる方が、
この事故について関心を持っている、と私は此処で書いた。
ちなみに、主な活動場所の師匠とも、多少この話題は出たし、
実はこの方々、ネット上のとあるページに顔出しもされている
(仕事を得る上でメリットがあるため、と私は考えている)。

が、私の師匠がたは、いわば私を馴染み客として信用してくださり、
ネットではないリアルの場で、オフレコで話してくれたので、
勝手に私が、誰の発言か分かるようにネット上に書くのは、
許されないマナー違反となるのは言うまでもない。
マナー違反というよりむしろ、裏切り行為だと思う。
だから私は、そういう意味でも、この活動場所が何処かとか
顔出しのページが何処にあるかなどは、絶対に語れないのだ。
それが、「責任」というものではないか。

しかし。
某へぼ氏のしでかしたことは、この例でいうならば、
どうせネットで顔出ししているし、自分から見てヘンな内容でないから、
構わないだろう、と、想像力に欠けた頭で一方的に判断して、
誰だか分かる形で自分のブログに師匠たちの言葉を載せたようなもの、
と例えられると思う。

もし、私がそんなことをしたら、背信行為として
師匠がたから、ほぼ破門状態にされるだろう。
こういった身勝手な放言は、迷惑に違いないからだ。

しかしそういう無責任な放言を、まさに私は一方的にされたのである。。。
私はおかげですっかり、ネットで知り合った人とやりとりするのが
怖くなってしまった。。。。

Yahooブロガーの他の友人たち同士は、付き合いが長引くに連れ
オフ会と称して、実際に会って遊んだりもしている。
しかし私は怖くて、そういった世界に踏み入れられなくなっている。

mixiに誘ってくれたネット知人も複数居るが、
怖くて丁重にお断りしているくらいだ。
トラウマは本当に深刻なのである。

へぼ氏は、自らの責任転嫁発言で、
他人を此処まで傷つけていることを、想像出来ているのか?

確かに、へぼ氏が上記のような「自己中・責任転嫁」なDQNだと
見抜けなかった私にも、多少は落ち度が有るのかも知れないが、
共通の関心ごとがあり、数ヶ月間・ほぼ毎日のブログ上やりとりがあり
話が合っていれば、信用する方が多数派ではないかと思う。

Yahooの友人たち同士も、そうやって信用し合って
オフ会や、贈り物相互送付などに至っているのだから。

へぼ氏やその周辺のB氏C氏などにしてみれば、
「たかだか、これくらいのことで。。」と思っているのかも知れないが、
「信用して話した内容」を勝手に公開されることの不快感の大きさを
想像出来ないのだろうか?

へぼ氏にも確かに、表現の自由や行動の自由はあるが、
それには責任も伴うことをお忘れではないだろうか?
少なくとも私が、自分の権利侵害を受け不愉快だと
かつてはメールで、今は此処で明確に表明しているのだから、
正当な理由無く、「へぼ氏の一方的な権利」だけが
無条件に守られるはずはないのだ。

へぼ氏が何も気にせず、好きなことを書きたいというのであれば、
「禁止事項の注意書きがないから」などという見苦しい言い訳をせず、
書いた内容について全て、きっちり落とし前付けろと思う。
何よりも、自由に好きなことを書きたいのなら逆に私は、
ネット・リアル問わず一切関わりたくない
ので、
世界の狭い「共通の関心ごと」をこれ以上継続することや、
「かの地」へ足を踏み入れることなどは
私への人権侵害行為となり、許されることではない。

何回も書いているが、
他人の人権侵害を行う輩には、表現の自由など制限されるべきだと私は思う。
表現の自由を認めて欲しいなら、責任も果たしなさい。


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他社・他所でも別HNでブログをしています。
ここでは、ブログをしてきて経験した不愉快な思い・怖い経験に絞って、不定期更新で綴ります。
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