文字通り、ブログでの不愉快な経験を語ってきていましたが、思うところあり、2007年9月に更新を停止いたしました。

ブログでの不愉快な経験

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アルペンルート・立山。
※この記事は、準備中に別途、反論兼お願いコメントを受けたために、
 公表を少々迷ったのも事実だが、やはり私にも主張があるため
 部分修正して投稿するものである。
 なお各種事故等の被害者・救助調査関係者の方がたを心配こそしても、
 貶める・傷つける意図では決してないことは、予めお断り申し上げます。
 またこの記事の一部は、当該コメントへの「返答の一部分」ともなりえて、
 自分としては主張上必要なものと考えたため、
 多少、該当固有名詞を入れていることをお詫び申し上げます。



今年GW以降のとある日に、私はあるリアル知人に誘われ
アルペンルートの観光旅行に行った
(私だって観光旅行くらいはする。ここでは通常話題にしないが)。
アルペンルート内には、立山・室堂という観光スポットがあり、
その周辺は、4月から7月くらいまで山スキーのメッカでもある。
そして、敢えて此処では私は触れずにいたが、
やはり今年4月に雪崩事故が起こり、命を落とした方がでている。


その立山には、へぼ氏は毎年のように、スキーに行っているらしい。
へぼ氏本人のブログでは、立山スキーについて書かれた記事記述が
今でこそ一切読めなくなっているが、沢山あったのだ。

そもそも雪山に詳しいとはいえない私が、八甲田で雪崩が発生したとき、
へぼ氏批判・抗議の引き合いに出そうと思ったのも、
へぼ氏自身が当時ブログに公開していた、スキーと登山の記事がためである。


その話題の立山に、私も観光旅行に行って来た。


なお、今回の立山旅行の計画が最初にあがったのは、
八甲田事故発生以降、立山事故発生以前の時期で、
しかもあくまでも「観光目的」での計画だったのだが、
正直、怖くてちょっと迷った。
観光目的なので、雪崩が怖いというよりはむしろ、
へぼ氏に出くわし、プライバシーをwebに晒されることになるのが
恐ろしかったのである。


元はといえば、へぼ氏に対して、
共通の関心事をやめろとか、私の活動場所に来るなとか、
逆に何も知らない第三者からは一瞬、私の方がむしろDQNとも
思われかねない主張をしてきているのは、まず第一に、
「鉢合わせ」が恐ろしいからである。
鉢合わせたら、web晒しを始め、何をされるか分からない。
そして、立山はむしろ、へぼ氏の出没場所でもある。

正直、へぼ氏のような身勝手自己中(こう判断した理由は過去記事へ)で
自らの欲望を先ず最優先して行動するような輩が、
雪の時期に、立山のような場所に出没すること自体、
雪崩発生リスクを高めているのでは、と大変心配でもあるのだが。


とはいえ、まあ、よく考えれば、
もし万が一、同日同時刻に近くに居たとしても、
まだお互いに顔を知らないのだし、何よりも広い地域だから
まず大丈夫だろう、と思い直し、出かけたのである。


いざ行ってみると立山は、確かに雪が多く、
スキー・スノボを楽しむ人も、自分の予想以上に多く見かけた。
とは言え一般のスキー場とは全く違い、自力で登ってからでないと滑れない。
そんな中で散策していたところ、室堂周辺で偶然、
更に別のリアル知人に出くわしたのである。


その、現地の立山で出くわしたリアル知人は、
へぼ氏との「共通の関心ごと」関係の知人でもある私の友人だが、
ザックにスキー板を括り付け、正にスキーに行っていたのだった。


室堂周辺と言っても随分広いのに、よくまあ、その知人とは
顔が分かるレベルでの近くで出くわしたものだ、と改めて思う。
しかも、その知人がそこに居た目的は、スキーである。。。。
相当に驚いたのは、言うまでもない。

私はその知人を見かけて、まず驚いたが次には、
本当に真面目に、雪崩は大丈夫かと心配した。
おかげさま?で、雪崩事故にはだいぶ関心を持ってしまったので。。。。
と言うより、既にこうしてリアル知人が、雪崩事故の起きた現場近くに
スキーをしに来ているのを見たのである。
心配しないほうが、情が無いのではないか。


なので私にとっても、立山や八甲田の事故は、他人事ではありえない。


そして、更にこのとき改めて思ったのは、
へぼ氏のような身勝手・自己中・責任転嫁な輩が、
私と少しでも縁のある地域に来て欲しくない、ということだった。

世間は、広いようで狭い。
ましてや、マニアックな関心ごとのある身ならば尚更だ。
今回、そのリアル知人と立山で出くわしたことが、それを物語る。
そのリアル知人だって、いわば、へぼ氏と共通の関心ごとを持つ方だ。


立山には、へぼ氏は毎年行っているようだが、
あのとき私と偶然出くわした、あの知人の身の安全が心配なので、
勝手な独断行動は、絶対にしてもらっては困る。


単に、「私の主な活動場所(詳細は秘匿)」だけではなく、
私と、その活動関係者が出入りしそうな場所「全て」に、
絶対に踏み入れて欲しくない。心配だからだ。

仮に、立山で雪崩を誘発するような行動までは起こさないにせよ、
独断で他人の個人情報・プライバシーをwebに載せる輩だ。
私の知人のプライバシーだって、勝手に晒されたくない。


へぼ氏の独断で私の情報をwebに載せても、その不注意を反省せず
「ダメとは聞いてなかった」
「それだけで個人特定できるはずがない」
などと決めつけ開き直る、へぼ氏。

なんという責任転嫁。。。。。。


これではまるで、
東京渋谷の温泉施設「シエスパ」の爆発事故で、
掘削報告書に天然ガスの記載が有ったにもかかわらず、
「爆発の危険性はないと認識していた」
「外部の業者に委託しているのでよく分からない」
と責任転嫁発言をした施設管理会社社長や、
食肉製造加工会社「ミートホープ」による牛肉偽装事件で、
「安いものを求める消費者も悪い」
と逆切れに近い発言をした社長と、共通する姿勢さえ感じる。

いや、それでもむしろこれらの社長たちは、
少しは悪いことをしたかも、と思っているようにも見えるから、
被害の程度は兎も角としても、「態度」だけに絞って見たら少しは
へぼ氏よりはマシなくらいかもしれない。
なんせへぼ氏は、全て私が悪い、自分こそ詐称犯罪の「被害者」だと
いわんばかりだったのだから。


なので、私は、立山にしろ八甲田にしろ何処であっても、
へぼ氏が、他人に危害を与えかねない場所(ネット上を含む)で、
他人に危害を与えかねない行動(個人情報晒しを含む)を取るのは、
断じて許せないのだ。


そして、へぼ氏と同様に他人に危害を与えかねない言動をする人物も
許せないのである。


そういう強い信念の元に、私はこのブログで主張をし続けている。


ただし勿論、必要以上に個人特定可能な情報をあげることは、
やはり好ましくない、矛盾行動と取られかねない、とも思っているので

主張上必要の無い限り、死傷事故関係での固有名詞は
今後は避けるつもりで居る。
固有名詞や個人特定可能な情報を出したことで、
不愉快に感じた方がいらしたらお詫び申し上げる次第である。

もっとも、此処のブログのテーマは、決して「山岳事故」ではなく、
あくまでも、ブログでの人権蹂躙や迷惑行為関係が主題なので、
遭難事故としての一般論を書くことは、今後もないが。


また、頂いたコメントへのお返事とお詫び、説明記事については
コレでは不十分と思うので、新たに別途立ち上げる予定である。
その際、プライバシーに関わる以外の内容と私が判断した範囲で
コメント概要を説明させていただくが、ご了解いただきたい。


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プロフィール

Author:oioioioichan
他社・他所でも別HNでブログをしています。
ここでは、ブログをしてきて経験した不愉快な思い・怖い経験に絞って、不定期更新で綴ります。
なお、危険を避けるために「素性不詳」とさせていただきますのでご協力をお願いいたします。

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